What's New-新規化合物スクリーニング手法:相互作用マシンラーニング法[CGBDD]

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What's New

2015.3.13
(株)アフィニティサイエンスとの業務提携による創薬支援分野の新たな受託計算サービス"ACISS (Affinity-Constella In Silico Support)"を開始することをお知らせします。【発表資料】
2015.2.27
日本薬学会第135年会併催展示会(3/26~3/28@神戸サザンホール)にて、創薬支援関連システム製品(CzeekS, D)、および受託サービスについて出展致します。
2014.10.27
第32回メディシナルケミストリーシンポジウム (11/26~28@神戸国際会議場 )にて、denovoデザインその他技術・サービスについて出展致します。
2014.10.14
第42回構造活性相関シンポジウム (11/13~14@くまもと森都心プラザ )にて、denovoデザインその他技術・サービスについて出展致します。
2014.10.06
求人情報を更新しました。
2014.10.03
第20回日本薬剤疫学会学術総会2014(10/11~12@愛媛県松山市コミュニティセンター)にて CzeekR について出展致します。
2014.10.02
医薬品情報報事業(製品「CzeekR」「CzeekV」など)における事業体制の強化を目的に、株式会社インテージホールディングスと資本・業務提携することをお知らせします【発表資料(PDF)】
2014.9.17
BioJapan 2014 - World Business Forum (10/15~17@パシフィコ横浜 )にて、denovoデザインその他技術・サービスについて出展致します。
2014.9.15
読売新聞(朝刊)に弊社のdenovoデザインシステム「CzeekD」が紹介されました。
2014.8.27
Bio-EUROPE 2014にて (11/3~5@フランクフルト)CzeekD de novoデザインシステムについて出展致します。
2014.8.26
ChemAxonユーザー会にて (9/25~26@ボストン)CzeekDについてプレゼンまたはポスター発表致します。
2014.7.10
日刊工業新聞にて、弊社の海外展開が取り上げられました。
2014.7.8
日刊工業新聞にて、弊社事業及びde novoデザインシステム「CzeekD」が取り上げられました。
2014.5.1
次世代in silico創薬技術として開発した化合物de novoデザインシステム『CzeekD(シージークディー)』をリリースしました。【発表資料(PDF)】
2014.1.10
当社の独自技術・CGBVSに関する特許(発明の名称:ケミカルゲノミクス情報に基づく、タンパク質-化合物相互作用の予測と化合物ライブラリーの合理的設計、出願人:京都大学)が成立しました(特許第5448447号)。
2013.12.1
医薬品安全性管理部門向けシステム「CzeekR - Risk Management System -」のページを追加しました。
2013.10.11
医薬品情報報事業(有害事象検索システムなど)において、メディクロス株式会社と提携いたしました【発表資料(PDF)】
2013.9.26
当社の参画するスパコン京プロジェクトに関する記事が読売新聞(朝刊)に掲載されました。タイトル「京で創薬 欧米と勝負」、189億個以上の組み合わせ・世界最大規模のデータベース作成、など。
2013.9.1
当社インシリコスクリーニングプログラム「CzeekS」のデモキャンペーンを実施中です。【キャンペーンチラシ(PDF)】<キャンペーン期間:2013年9月~11月>
2013.8.16
当社の受託計算サービスの取り組み(総合的な計算科学サービス『コンステラフルサポート』)が化学工業日報にて紹介されました。
2013.8.1
第31回メディシナルケミストリーシンポジウム(11/20~22@アステールプラザ(広島市))にて、de novoデザインその他技術・サービスについて出展致します。
2013.8.1
第41回構造活性相関シンポジウム(11/7~8@関西学院大学 )にて、de novoデザインその他技術・サービスについて出展致します。
2013.7.1
CBI学会2013年大会(10/28~31@タワーホール船堀 )にて、de novoデザインその他技術・サービスについて出展致します。
2013.7.1
BioJapan 2013 - World Business Forum (10/9~11@パシフィコ横浜横浜 )にて、de novoデザインその他技術・サービスについて出展致します。
2013.4.24
当社の取り組むスパコン京プロジェクトが「平成24年度第9回 コンソーシアム研究開発助成金」(池田泉州銀行)に採択されました。
2013.4.1
当社の有害事象(副作用)検索システムCzeekVが『月刊薬事』4月号インタビュー記事(奥野恭史・京都大学教授「FDAの有害事象情報が日本語で検索可能に」)にて紹介されました。
2013.3.14
当社が参画するスパコン京プロジェクトが「サイエンスニュース2012 スパコン『京』によるIT創薬100億通りの創薬データベース開発」で紹介されました。
2013.1.21
日本化学会情報化学部会誌 に弊社研究員の特集記事『ケミカルゲノミクス情報を用いたin silico screening 』が掲載されました。
2013.1.7
日経バイオテクにインタビュー記事が掲載されました。『IT創薬系ベンチャーのコンステラ・テクノロジーズ、低価格のバーチャルスクリーニングサービスなど、事業メニューを多様化』
2012.10.22
『ワンストップ計算サービス』(Virtual Screening One-Stop Service)を開始いたしました【発表資料(PDF)】
2012.10.11
『医薬品有害事象データベースを用いたデータマイニング』(日本薬学会構造活性相関部会誌 SAR News 第23号)が掲載されました。
2012.10.10
CGBVSシステム『CzeekS』(コマンド版)の製品をリリースしました。【CzeeS製品紹介(PDF)】
2012.10.1
第22回日本医療薬学会年会(10/27~28@朱鷺メッセ)にて、有害事象(副作用)検索システムCzeekVを出展いたします。
2012.10.1
Biojapan2012(10/10~12@パシフィコ横浜)にて、de novoデザイン技術(CzeekD)について出展いたします。
2012.9.4
当社の参画するスパコン「京」利用に関する研究課題が読売新聞で紹介されました。
2012.9.3
平成24年度 HPCIシステム・「京」産業利用枠に、当社の参画する研究課題(研究代表者・京都大学奥野恭史教授)が採択されました。【発表資料(PDF)】
2012.8.28
次世代in silico創薬技術である化合物のde novoデザイン計算(PSO(Particle Swarm Optimization)を用いた医薬品の最適化設計技術;CzeekD関連)について、特許出願を致しました。【発表資料(PDF)】
2012.1.13
日刊工業新聞(掲載記事:革新の遺伝子・京都企業の挑戦)にて弊社事業が紹介されました。
2012.1.7
当社開発の有害事象(副作用)情報検索システム『CzeekV』に関する記事が朝日新聞(朝刊)に掲載されました。
2011.8.19
有害事象(副作用)情報検索システム『CzeekV』を正式にリリースしました。
2011.8.3
当社開発の有害事象(副作用)情報検索システム『CzeekV』に関する記事が日経新聞(朝刊)に掲載されました。【報道発表資料(PDF:284KB)】
2011.8.1
京都新聞(掲載記事:ベンチャーGOGO)にて弊社事業が紹介されました。
2011.5.30
International Journal of Medical Sciencesに、弊社研究員の論文(副作用データベース関連)が掲載されました。
2011.3.9
京都市ベンチャー企業目利き委員会にて、弊社がAクラス認定されました。
2011.3.9
弊社取締役奥野恭史(京都大学薬学研究科教授)が第43回 市村学術賞を受賞いたしました。
2011.3.1
Molecular Systems Biologyに、弊社研究員の論文(CGBVS関連)が掲載されました。
2010.7.20
弊社研究開発課題「医薬品リード創製・最適化システム」が、独立行政法人科学技術振興機構 研究成果最適展開支援事業(A-STEP)に採択されました。
2010.3.19
日本薬学会第130年会(岡山)にて研究成果を発表いたします。
発表名「 新規 in silico スクリーニング手法CGBVS による 新規骨格リガンドの発見(Discovery of scaffold-hopped ligands using chemical genomics-based virtual screening)」
2009.9.25
BioJapan2009(2009年10月7日~9日)にて出展・発表を行います。
2009.6.28
第8回国際バイオエキスポ・国際バイオフォーラム(2009年7月1~3日)に出展いたします。
2009.6.1
アカデミック向けサービスを開始いたしました。
2009.5.8
ナミキ商事㈱との「カスタムフォーカドライブラリー」パッケージサービスがリニューアルいたしました。
2009.4.6
弊社取締役奥野恭史(京都大学薬学研究科教授)が平成21年度科 学技術分野の文部科学大臣表彰 科学技術賞 科学技術振興部門を受賞いたしました。
2008.12.8
京都・大阪広域連携事業 関西バイオネットワークの強化
「創薬バリューチェーンの構築に向けて」発表交流会に出展いたしました。
2008.11.28
神戸天然物化学株式会社との新規事業に関わる共同研究を開始いたしました。
2008.9.17
弊社研究開発課題「パターン認識アルゴリズムに基づく高精度な創薬シード・リード化合物探索手法のシステム開発」が、独立行政法人情報通信研究機構 平成20年度民間基盤技術研究促進制度委託事業に採択されました。
 
ナミキ商事との新連携サービス「カスタムフォーカスドライブラリサービス」を開始いたしました。
2008.8.5
京都府元気印中小企業認定制度(中小企業応援条例に基づく認定制度)に弊社が認定されました。
2008.5.21
ナミキ商事株式会社と化合物フォーカスドライブラリサービス提供に関する業務提携を行いました。